楽譜作成ソフト「MuseScore」表示[シンセサイザー]解説

2018年11月16日 0 投稿者: 富財

【ソフト名】:MuseScore(ミューズスコア)
【動作OS】:Windows XP, Vista, 7, 8
【機種】:汎用
【種類】:フリーソフト
【作者】: musescore.org
【インストール】有り
【ダウンロード先】直接DL

楽譜作成ソフトです。

機能一覧
・音符入力(全音符~64音符、連符) 
・コード入力 
・ピッチベンドの設定 
・音量等の小節毎の設定、遅延値設定 
・Undo機能(Ver2) 
・p,qコマンド対応(Veer2) 

 


ファイル編集、表示、追加音符レイアウトスタイルプラグインヘルプ

 

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[シンセサイザー]目次

1、Fluid
2、Zerberus
3、マスターエフェクト
4、チューニング

 

【1、Fluid】

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][Fluid]タブをクリックします。

[Fluid]タブをクリックします。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][サウンドフォント]一覧リストの[MuseScore_General.sf3]がデフォルトです。

[サウンドフォント]一覧リストの[MuseScore_General.sf3]がデフォルトです。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][スコアに保存]ボタンをクリックします。

[スコアに保存]ボタンをクリックします。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][スコアから読み込み]ボタンをクリックします。

[スコアから読み込み]ボタンをクリックします。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][既定値に設定]ボタンをクリックします。

[既定値に設定]ボタンをクリックします。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][既定値の読み込み]ボタンをクリックします。

[既定値の読み込み]ボタンをクリックします。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][サウンドフォント]を上に移動させます。

[サウンドフォント]を上に移動させます。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][サウンドフォント]を下に移動させます。

[サウンドフォント]を下に移動させます。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][サウンドフォント]を削除します。

[サウンドフォント]を削除します。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][サウンドフォント]を追加します。

[サウンドフォント]を追加します。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][メトロノーム]チェックボックスをオンにします。

[メトロノーム]チェックボックスをオンにします。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][メトロノーム音量]スライダーをクリックします。

[メトロノーム音量]スライダーをクリックします。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][主音量]スライダーをクリックします。

[主音量]スライダーをクリックします。

 

【2、Zerberus】

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][Zerberus]タブをクリックします。

[Zerberus]タブをクリックします。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][追加]ボタンをクリックします。

[追加]ボタンをクリックします。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][SFZファイル]ウィンドウが表示されます。

[SFZファイル]ウィンドウが表示されます。

 

【3、マスターエフェクト】

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][マスターエフェクト]タブをクリックします。

[マスターエフェクト]タブをクリックします。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][エフェクトA↓]コンボボックスをクリックします。

[エフェクトA↓]コンボボックスをクリックします。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][エフェクトB↓]コンボボックスをクリックします。

[エフェクトB↓]コンボボックスをクリックします。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][Delay]リバーブのpre-delayを20から100ms範囲で設定できます。マウスの左ボタンでドラッグします。

[Delay]リバーブのpre-delayを20から100ms範囲で設定できます。
マウスの左ボタンでドラッグします。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][Delay]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま上へスライドすると[100]に設定されます。

[Delay]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま上へスライドすると[100]に設定されます。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][Delay]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま下へスライドすると[20]に設定されます。

[Delay]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま下へスライドすると[20]に設定されます。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][LowRT60(Lowfrequencyreverbtime)]低周波での中央となる周波数を50から1000Hz範囲で設定します。マウスの左ボタンでドラッグします。

[LowRT60(Lowfrequencyreverbtime)]低周波での中央となる周波数を50から1000Hz範囲で設定します。
マウスの左ボタンでドラッグします。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][LowRT60(Lowfrequencyreverbtime)]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま上へスライドすると[1000(1k)]に設定されます。

[LowRT60(Lowfrequencyreverbtime)]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま上へスライドすると[1000(1k)]に設定されます。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][LowRT60(Lowfrequencyreverbtime)]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま下へスライドすると[50]に設定されます。

[LowRT60(Lowfrequencyreverbtime)]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま下へスライドすると[50]に設定されます。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][LowRT60(Lowfrequencyreverbtime)]周波数帯のreverbtimeを1から8secs範囲で設定します。マウスの左ボタンでドラッグします。

[LowRT60(Lowfrequencyreverbtime)]周波数帯のreverbtimeを1から8secs範囲で設定します。
マウスの左ボタンでドラッグします。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][LowRT60(Lowfrequencyreverbtime)]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま上へスライドすると[8]に設定されます。

[LowRT60(Lowfrequencyreverbtime)]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま上へスライドすると[8]に設定されます。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][LowRT60(Lowfrequencyreverbtime)]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま下へスライドすると[1]に設定されます。

[LowRT60(Lowfrequencyreverbtime)]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま下へスライドすると[1]に設定されます。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][MidRT60(Mid-rangereverbtime)]中間周波数帯のreverbtimeを1から8secs範囲で設定します。マウスの左ボタンでドラッグします。

[MidRT60(Mid-rangereverbtime)]中間周波数帯のreverbtimeを1から8secs範囲で設定します。
マウスの左ボタンでドラッグします。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][MidRT60(Mid-rangereverbtime)]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま上へスライドすると[8]に設定されます。

[MidRT60(Mid-rangereverbtime)]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま上へスライドすると[8]に設定されます。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][MidRT60(Mid-rangereverbtime)]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま下へスライドすると[1]に設定されます。

[MidRT60(Mid-rangereverbtime)]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま下へスライドすると[1]に設定されます。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][HFDamping]高周波数分のリバーブを調整。この値を増すとカットオフ・ポイント周波数が上がり、リバーブはより明るく長くなります。マウスの左ボタンでドラッグします。

[HFDamping]高周波数分のリバーブを調整。この値を増すとカットオフ・ポイント周波数が上がり、リバーブはより明るく長くなります。
マウスの左ボタンでドラッグします。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][HFDamping]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま上へスライドすると[24]に設定されます。

[HFDamping]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま上へスライドすると[24]に設定されます。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][HFDamping]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま下へスライドすると[1.5]に設定されます。

[HFDamping]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま下へスライドすると[1.5]に設定されます。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][EQ1]40Hz-2KHz帯域の低音成分を-15~+15範囲でカット・ブーストします。マウスの左ボタンをドラッグします。

[EQ1]40Hz-2KHz帯域の低音成分を-15~+15範囲でカット・ブーストします。
マウスの左ボタンをドラッグします。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][EQ1]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま上へスライドすると[2]kHzに設定されます。

[EQ1]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま上へスライドすると[2]kHzに設定されます。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][EQ1]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま下へスライドすると[40]Hzに設定されます。

[EQ1]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま下へスライドすると[40]Hzに設定されます。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][EQ1]40Hz-2KHz帯域の低音成分を-15~+15範囲でカット・ブーストします。マウスの左ボタンをドラッグします。

[EQ1]40Hz-2KHz帯域の低音成分を-15~+15範囲でカット・ブーストします。
マウスの左ボタンをドラッグします。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][EQ1]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま上へスライドすると[+15]に設定されます。

[EQ1]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま上へスライドすると[+15]に設定されます。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][EQ1]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま下へスライドすると[-15]に設定されます。

[EQ1]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま下へスライドすると[-15]に設定されます。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][EQ2]160Hz-10KHz帯域の高音成分を-15~+15範囲でカット・ブーストします。マウスの左ボタンをドラッグします。

[EQ2]160Hz-10KHz帯域の高音成分を-15~+15範囲でカット・ブーストします。
マウスの左ボタンをドラッグします。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][EQ2]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま上へスライドすると[10]kHzに設定されます。

[EQ2]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま上へスライドすると[10]kHzに設定されます。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][EQ2]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま下へスライドすると[160]Hzに設定されます。

[EQ2]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま下へスライドすると[160]Hzに設定されます。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][EQ2]160Hz-10KHz帯域の高音成分を-15~+15範囲でカット・ブーストします。マウスの左ボタンをドラッグします。

[EQ2]160Hz-10KHz帯域の高音成分を-15~+15範囲でカット・ブーストします。
マウスの左ボタンをドラッグします。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][EQ2]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま上へスライドすると[+15]に設定されます。

[EQ2]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま上へスライドすると[+15]に設定されます。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][EQ2]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま下へスライドすると[-15]に設定されます。

[EQ2]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま下へスライドすると[-15]に設定されます。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][Output]効果の量をコントロール。

[Output]効果の量をコントロール。”Dry”は効果ゼロ。”Wet”はリバーブ100%。”Mix”はDry/Wet効果が50/50に設定されます。
マウスの左ボタンをドラッグします。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][Output]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま上へスライドすると[Wet100%]に設定されます。

[Output]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま上へスライドすると[Wet100%]に設定されます。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][Output]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま下へスライドすると[Dry100%]に設定されます。

[Output]をマウスの左ボタンでドラッグしたまま下へスライドすると[Dry100%]に設定されます。

 

【4、チューニング】

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][チューニング]タブをクリックします。

[チューニング]タブをクリックします。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][マスターチューニング]スピンボックスをクリックします。

[マスターチューニング]スピンボックスをクリックします。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」[シンセサイザー][チューニングの変更]ボタンをクリックします。

[チューニングの変更]ボタンをクリックします。