PDF書込み・加工の編集フリーソフト「かんたんPDF EDIT」-フォントと選択ツールバーの使い方

2020年3月31日

 

【ソフト名】:かんたんPDF EDIT
【動作OS】:Windows 7/Vista/XP
【機種】:IBM-PC
【種類】:フリーソフト
【作者】:(株)マグノリア
【インストール】 有り
【ダウンロード先】vectorでDL

「かんたんPDF EDIT」で出来ること

「上段のバー」

「標準バー」「表示バー」

「オブジェクトツールバー」

「フォントと選択ツールバー」

※「調整ツールバー」はグレーアウトで検証できなかったため、今回は省略いたします。

出来る事が多いので、今回は「フォントと選択ツールバー」の使い方です。

※フォントの設定はテキストボックス内の設定となリます。

 

「フォントと選択ツールバー」の一覧

1、フォント
2、フォントサイズ
3、太字
4、斜体
5、下線
6、揃え
7、オブジェクト選択
8、全体ドラッグ


1、フォント

フォントの種類を選択できます。

「フォント」をクリックします。

 

フォントの種類が出てきます。

 

ここからフォントの種類を選択します。

 

様々なフォントが出てきますので、任意のフォントを選択してください。

 

 


2、フォントサイズ

フォントのサイズを選択できます。

3

「フォントサイズ」をクリックします。

 

8から72まで選択できます。

 

 


3、太字

フォントを太字に出来ます。

「太字」をクリックします。

 

これで、テキストボックス内のテキストが太字になります。

 

 


4、斜体

テキストボックス内のテキストを斜体に出来ます。

「斜体」をクリックします。

 

これで、テキストボックス内に書かれたテキストは斜体になります。

 

 


5、下線

テキストボックス内に書かれたテキストに下線を引きます。

「下線」をクリックします。

 

これで、テキストボックス内に書かれたテキストに下線が引かれます。

 

 


6、揃え

テキストボックス内に書かれたテキストを揃えます。

「左揃え」をクリックします。

 

これで、テキストボックス内に書かれたテキストは左に揃えられます。

 

「中央揃え」をクリックします。

 

これで、テキストボックス内に書かれたテキストは中央に揃えられます。

 

「右揃え」をクリックします。

 

これで、テキストボックス内に書かれたテキストは右に揃えられます。

 

 


7、オブジェクト選択

挿入したオブジェクトを再度選択することが出来ます。

「オブジェクト選択」をクリックします。

 

これで、挿入したオブジェクトを選択できます。

 

 


8、全体ドラッグ

PDFファイル全体を移動させます。

「全体ドラッグ」をクリックします。

 

これで、PDFファイル全体を掴むことが出来ます。

 

適当なところにカーソルを合わせます。

 

左クリックをします。

 

左クリックをしたまま、下か上へカーソルを移動させます。

 

左クリックを離します。

※今回のPDFファイルは横幅合わせだったので、移動したように見えませんが、拡大している場合はスライドしたところまで移動します。