楽譜作成ソフト「MuseScore」[編集]環境設定[ショートカットキー5・アップデート]解説

2020年4月7日

【ソフト名】:MuseScore(ミューズスコア)
【動作OS】:Windows XP, Vista, 7, 8
【機種】:汎用
【種類】:フリーソフト
【作者】: musescore.org
【インストール】有り
【ダウンロード先】直接DL

 

楽譜作成ソフトです。

機能一覧
・音符入力(全音符~64音符、連符) 
・コード入力 
・ピッチベンドの設定 
・音量等の小節毎の設定、遅延値設定 
・Undo機能(Ver2) 
・p,qコマンド対応(Veer2) 

ファイル、編集、表示追加音符レイアウトスタイルプラグインヘルプ

 

元に戻す
再実行
切り取り
コピー
貼り付け
クリップボードと交換
削除
すべてを選択
セクションの選択
検索
楽器
小節
選択した小節を削除
選択した音符の前で小節を分割
選択した小節の結合
ツール
声部
ワークスペース
環境設定

 

一般キャンバス音符入力モードスコアI/Oインポート
エクスポート、ショートカット(1234,5)、アップデート

環境設定[ショートカットキー5][アップデート]解説

1、ショートカット5
2、アップデート

 

ショートカットキー一覧

 

前打音の追加  
全ての間隔をリセット  
全音符の進行(数字付低音・コード記号のみ) Ctrl+7
全休符 Ctrl+Shift+Del;Ctrl+Shift+Backspace
速度標語の追加  Alt+T
太字 CtrI+B
単語を右へ移動  Ctrl+→
単語を左へ移動  Ctrl+←
短前打音の追加  /
段テキストの追加  Ctrl+Shift+T
調号パレットを表示 Shift+K
長さを減らす  
長さを減らす(TAB譜) Q
長さを増やす  
長さを増やす(TAB譜) W
長休符の作成と消去  M
直前の音を再生
直前の選択範囲を再現 Return
直前の操作を繰り返す  
通奏低音の追加  Ctrl+G
貼り付け Ctrl+V
特殊文字の挿入 F2
倍全音符の進行(数字付低音・コード記号のみ)拍子記号パレットを表示  Ctrl+8
拍子記号パレットを表示  Shift+I
半分の音価 Q
ブFE口帰1]属性を見せる   
ブF表示にする  
非表示属性を見せる   
表示する  
表示モード切替  
付点の長さを減らす  Shift+Q
付点の長さを増やす  Shift+W
符頭の反転 Shift+X
譜表テキストの追加  Ctrl+T
譜表の折り返し切替  Return
譜表の折り返しの追加・肖I]除  
方向転換 X
要素の編集 Ctrl+E
臨時記号の自動補正   
連桁(開始)  
連桁(中間)  
連桁なし  
連桁の様式をリセット  
和音の中で一番高い音に移動 Ctrl+Alt+↑
和音の中のより高い音へ移動 Alt+↑
枠を表示  
 

【2、アップデート】

楽譜作成ソフト「MuseScore」環境設定[アップデート][アップデート]タブをクリックします。

[アップデート]タブをクリックします。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」環境設定[アップデート][自動アップデートチェック]グループの[新しいバージョンのチェック]チェックボックスをオンにします。

[自動アップデートチェック]グループの[新しいバージョンのチェック]チェックボックスをオンにします。
新しいバージョンを自動でチェックします。

 

楽譜作成ソフト「MuseScore」環境設定[アップデート][自動アップデートチェック]グループの[MuseScore拡張機能の新しいバージョンをチェック]チェックボックスをオンにします。

[自動アップデートチェック]グループの[MuseScore拡張機能の新しいバージョンをチェック]チェックボックスをオンにします。
閣僚機能の新しいバージョンを自動でチェックします。